夏の疲れは、楽して労わろう。

まだまだ蒸し暑さの続く9月。夏の疲れも出てくるころです。

火をつかわず、調理はラクに、夏で冷えた身体をあたためる。季節の変わり目こそ、労る時間を増やしましょう。

残暑に使いたい道具たちをご紹介します。

グリルのプレート

直火のほか、電子レンジ・オーブン・グリルOK。肉・野菜・魚、冷蔵庫にあるものをのせて焼けば立派な一品のできあがり。

火を使わず、魚焼きグリルも汚さない。プレートを洗うだけで後片付け完了!万能な一枚です。

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蒸しの土鍋

季節の変わり目は、「蒸す」がちょうどいい。

直火・電子レンジOK。茹でずに蒸すことで、水に溶けやすい栄養素の流出を抑え、食材そのものの味をたのしめます。

シンプルに塩だけでも、タレや出汁を加えても。たまった食材の消費にもおすすめです。

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冷奴の鉢

「冷奴」という名前だけれど、蒸しもいけます。

シュウマイや肉まん、野菜を水切りプレートの上に置いて、レンジでチン。ちょっとだけ蒸したいときに、ちょうどいいサイズ。

解凍した枝豆やフルーツの水切りにも。意外と万能な一皿です。

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  • だいこんのおろし器

    だいこんのおろし器

    ふんわりシャキシャキ美味しくおろせるだいこんのおろし器 熱伝導率が低い陶器の性質で、摩擦熱が伝わりづらく、べちゃつかないシャキシャキのおろしができます。

  • 目玉焼き鍋

    目玉焼き鍋

    いそがしい朝に、おいしく楽しく、一人用の目玉焼き鍋 小さくて使いやすい。陶器ならではの遠赤外線効果で美味しい目玉焼きができたらそのまま食卓へ。

  • ポット

    ポット

    ~お茶にも珈琲にも。茶こし付きポット~陶器の保温効果で温かさが持続します。茶こし付きなので、お茶や紅茶にも。 ◎ドリッパー(別売)を乗せれば、コーヒーもお楽しみいただけます。

  • 三とく鍋

    三とく鍋

    煮る焼く蒸す。ひとつで三得 三とく鍋 ひとつの鍋で煮る、焼く、蒸すが実現できます。工夫次第で料理の幅が広がります。陶器の調理器は遠赤外線で中までじっくり火が通る。陶器の鍋でおいしい食事を。

  • 塩こうじの壺

    塩こうじの壺

    手づくり発酵食品が楽しめるうつわシリーズ。こうじの保存に最適なふた付きの壺。少量サイズなので初心者でも気軽に始められます。